生活

自分のパソコンを新婦にしたい

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このもどかしさは、きっと誰もが経験する。

 

 

 

 

 

 

 

 

私のパソコンが新婦じゃない


 

仕事で文章を打ったり、プライベートでブログを書いたりする時によくあるのが

”誤変換”ですよね。

 

 

ブログ書いているときによく誤変換が起こっては

「ちがーう!!その文字じゃない!!!」って思っています。

 

 

新婦のパソコンはもっと神様を褒め称える感じで変換してくれるはず!!

→ということはまだこのパソコンは新婦になるために練達されていない!!

・・・というわかるようなわからないような理論を掲げ、<私のパソコンは今はまだ新婦じゃない>と位置付けました。笑

 

 

 

 

 

例えば、どんな誤変換をしてくれるかというと、

 

①「聖霊様」→「精霊様」

(惜しい。ただただ惜しい。でも使いたい漢字はそっちじゃない)

 

 

 

 

②「全能者神様」→「全納車神様」

(もはや全くの別物。この世の全ての車を納車する神様?w)

 

 

 

 

③「御言葉」→「身言葉」

(どういう意味だ。)

 

 

 

 

④「参考聖句」→「三考聖句」

(何だろう、ちょっと「三大聖句」みたいな字面。

参考聖句思い出すのに3回考えるってこと?

それとも「三大考え抜かないと理解できない聖句」ってこと?

後者の方がありそうだな・・・)

 

 

 

⑤「主と共に」→「首都共に」

(なんかこの字面どこかで見たことあるような・・・と思った。しばらく考えて、「歴史の教科書に書いてそうだよね」と1人で結論づけた。)

 

 

 

 

 

・・・・とかとか。時々「おいいいい!」ってツッコんでしまうような誤変換をかましてくれます。

 

 

 

 

 

 

 

面白いのはそれはそれでいいんですが、

「まだまだ自分のパソコンが神様を褒め称えるようにカスタマイズされてないなあ」

と思ったそんな夜です。

 

 

 

 

 

でもブログを書き続けていたら、自然と私のmacも<神様を褒め称える変換ができちゃう知恵深い新婦のようなパソコン>に進化していくのでしょう!

楽しみだな~!

そしてパソコンを新婦にカスタマイズすると同時に、私自身がもっと神様の新婦に作っていかなきゃな〜と感じましたとさ!

 

 

 

お!っと思った御言葉があるので紹介して終わります!

 

万物は、人と共に発達してきた。

万物と人間は、共に変化してきた。人間の考えが発達するなかで、自分の体を使ってできないから、万物を使い始めた。

人間は「万物」という道具を使ううちにより考えが発達し、その時からはふさわしく自分の考えどおりに道具を作って使った。

人間の歴史は変化の歴史だ。

土を陶磁器に作らなければ土で終わるように、自分自身も変化させず、つくらなければそのままで終わる。

自分自身を変化させるためには、目的としたとおりにつくらなければならない。

(摂理の御言葉より)

 

 

 

 

おやすみなさーい!!