生活

「心」を「配」る

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心配性。
Kokoroが今1番直したい性格の一つです。
小さい頃から本〜当に心配ばかりしていて、すっかり脳の体質になってしまいました(;o;)

でも鄭明析先生は、心配する性格、神様は喜ばれないよと教えて下さいました。
教えて頂いてから、直したいと思いつつ
なかなか直せない現状が続いています。

どうして心配する性格が嫌なのか、先生が教えて下さったけれど
もっと深く悟りたいです、根本の心を知りたいですと
神様にお祈りしてみたら、一つ悟らせて下さったことがありました。

神様が嫌がるのは、私達人間が神様を忘れること。
これをふまえ〈心配〉という文字を見ると
「心」を「配」ると書きますよね。
つまり心配するその時間は、神様以外のその心配事(要素)に心を配っていて、
神様を考えていない状態になっている。

神様は、人間が神様ご自身のことを忘れること。
これを1番嫌がられるんだなぁ。
これが神様が下さった悟りです。

神様も私聖霊も御子も主も、
あまりにもあなたたちと共に行いたいと思っている。
人々は天を忘れても生きていく。
しかし、天は絶対にあなたを忘れられない。
鄭明析牧師の御言葉より抜粋

早く直して、神様も自分も喜ぶ生を生きたいなぁ( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

 

「心」を「配」る” に1件のコメントがあります

  1. なるほど~~!!
    私もほんっと心配性ですが(笑)
    心配している時は 神様を忘れてる時。。
    たしかにそうです (>_<)

    kokoroさんの悟りに
    とってもだいじなことを学びました^^

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