仕事

神様の愛とは

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もがきもがきの3週間を経て

今月はもう日曜出勤無し!!!

 

いやっほーい!!( ;∀;)

 

来月までしばらく主日礼拝に出られるぅ〜!

 

同じ職場の先輩方も、ほっとしたね〜嬉しいね〜と

話していました。

 

今から主日礼拝が楽しみで楽しみで仕方がないです(;ω;)

 

ほっと一息。落ち着いて迎えた今日の明け方。

 

聖霊様が朝の礼拝の時間に間に合うよう5〜6回は起こしてくださったのですが人生初の

3週間連続6連勤で流石に肉体は悲鳴あげまくりで

抵抗して起こされても全部寝ました。

 

あとから明け方の御言葉をみてとても反省しました。笑

 

どうしてかというと

今まで自分が苦しがっていた原因を

はっきりとおしえてくださる御言葉だったからです。

 

愛するならばどうしてこのように接するのですかと言うでしょう。何も苦痛がないようにするべきでしょうと。

神様の愛と言ったら苦痛、心配もなくなると思うけど、神様が愛してくださるのにどうして病気になるのですかという人たちがたくさんいます。

無理をして働くからなることもあります。

様々あります。

神様を理解しないといけません。

神様と喧嘩をして背を向けたらいけません。

鄭明析牧師の明け方の御言葉より抜粋

 

「神様の愛」

甘く素敵で美味しそうな言葉に聞こえがちだけれど

苦痛がないのが愛、というのは違うんだと

牧師先生は教えてくださいました。

 

「愛するから愛する人を通して全体を救う。」

鄭明析牧師の明け方の御言葉です。

神様は、愛する人が他の人の苦しみを代わりに背負うようにさせ

神様を信じて愛して生きている人もそうでない人も

皆を救うんだと教えてくださいました。

人間全員を愛しているから。

だからそうだと仰いました。

 

キリストは、神のかたちであられたが、神と等しくあることを固守すべき事とは思わず、 かえって、おのれをむなしうして僕のかたちをとり、人間の姿になられた。その有様は人と異ならず、 おのれを低くして、死に至るまで、しかも十字架の死に至るまで従順であられた。

‭‭ピリピ人への手紙‬ ‭2:6-8‬

 

全ての人を救うため、全ての人の苦しみを理解してあげられる人になるため

キリストは高く高い方でありながら

最も惨めで低い位置に行き、全ての苦痛を経験するという聖句です。

 

御言葉を聞いて、色々心の中でモヤモヤしていたことが解けてスッキリしました。

 

どんなに楽で平和で苦しみがない状況だとしても

平和であることの喜びや嬉しさを

共有できる相手がいなくて1人だったら?

 

寂しいです。

 

逆にどんなにつらくて苦しくて挫けそうな状況でも

分かってくへえ、支えてくれて、応援してくれる誰かが隣にいてくれたら?

 

状況が状況でも、共にしてくれる誰かがいること

これが1番幸せで、喜びなのではないでしょうか。

 

あくまでもKokoroの観点ですが。

 

神様の愛は、状況を変えて問題や苦しみ、痛みをなくしてくださることではなくて

(もちろんそうしてくださることもありますが)

 

根本は、「共にしてださること」であり

変わらず愛してくださること

 

これが、神様の愛なんだなぁ。

鄭明析牧師は、神様の愛についての御言葉が十八番で

たくさん教えてくださいます(^^)

 

これからもたくさん学んで、私ももっと神様を愛していきたいです╰(*´︶`*)╯♡