摂理

教会で過ごす1日の恵み

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今日の礼拝の後、教会の姉妹がお昼の団らんしていたので、私もそこに立ち寄って混ぜてもらいました。

私が着席したとたん、お姉さんのひとりが私に「これ食べて食べてー(^^)」と、乾パンをわけて下さいました。

そのあと、さらにもうひとりお姉さんが来てクッキーも戴きました!

うれしゅう(*´Д`)

 

教会の兄弟姉妹を見ていると、与えようとする心の豊かな人が多いです。

ご飯を持っていない人がいれば食べるかい?と分けてくれるような、そんな方が多いです。

兄弟愛、姉妹愛が豊かにあふれる場所です。その愛の根本は神様から来ているものですね。

教会は、神様の愛がいっぱい満ちているあったかい場所です。

 

日曜日は神様に礼拝を捧げるために教会に行きます。

お祈りをして、賛美をして、御言葉を聞いて、礼拝の後は教会の兄弟姉妹と各々過ごします。

教会で過ごすひとつひとつの時間が恵みで、力をいっぱい受けて帰ってきます。

 

教会に来た時点の状態を手に何も持っていない状態に例えるならば、帰る時は手にいっぱい持たせてもらったような状態です。

むしろ抱えきれないくらいです(*´ω`*)

神様はひとりひとりを溢れんばかりの愛で満たしてくださいます。

神様の愛をめいっぱいうけて、幸せな心で家に帰っていきます。

 

愛する神様に会い、兄弟姉妹に会い。

日曜日のこの時間、とても貴重な時間です。

 

感謝ぁ(*’ω’*)

 

明日からの1週間も神様と共に!